100歳までよく見える!「スマホ老眼」にならないための12の「100歳アイ・トレーニング」

100歳アイ 名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」

100歳アイ 名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」

著者
伊勢屋 貴史
出版社
ダイヤモンド社
販売日
2026年02月11日
価格
1,650円
【著者プロフィール】
あやし眼科クリニック院長
1972年宮城県石巻市生まれ
熊本大学医学部卒業後、眼科医として病院勤務していたが、遠くがよく見え過ぎる眼鏡やコンタクトを使っていたことで、目の疲れや肩こり、体のだるさに苦しんでいた。
開業してから眼鏡やコンタクトの販売をするようになり、そこに初めて気がついて体調が回復した。
その体験をきっかけに眼鏡やコンタクトの専門家となり、疲れ目や老眼攻略を得意とする眼科医として、これまで「十二万人二十四万の瞳」を診てきた。
さらに自分自身が老眼による不便を45歳頃から自覚し、実経験を生かし、より精度の高い診療をしている。
日本では数少ない、メガネやコンタクトレンズでの老眼治療に精通している眼科専門医である。

※出版時の情報

目次

【プロローグ】
【はじめに】
【第1章】100歳アイとは何か
【第2章】「目の老化」は30代から始まっている