AIロボット×サブスクで中小企業の最大の悩み「人がいない」「採れない」「すぐ辞める」を一挙に解決!

もう人を雇うのはやめなさい AIロボットなら人手不足がゼロになる

もう人を雇うのはやめなさい AIロボットなら人手不足がゼロになる

著者
新井 亨 / 鄭 剣豪
出版社
扶桑社
販売日
2025年11月01日
価格
1,760円
【著者プロフィール】
●新井 亨
ARAIインベストメント代表、サブスクD2C 総研代表取締役、AZ日本AIロボット株式会社ファウンダー。
年商1000億以上の企業のサポートも行なうサブスクD2C 業界の第一人者。
University of Wales MBA卒業。北京へ留学し在学中に貿易会社事業などで起業。
その後不動産、美容、貿易など複数ビジネスを成功させる。帰国後、上場企業などの相談役など、複数の会社の経営に携わり圧倒的な成果を収める。
サブスク事業やSaas 事業のクライアントのマネタイズ実績は累計1000億円以上。
2024年1月、東京証券取引所プロマーケット市場へ新規上場を果たす。
海外での経営実績が豊富で、シンガポールや中国・香港・台湾などアジアを中心とする財閥企業や華僑系企業とのネットワークをもつ。
日本初となる双腕AI 搭載バリスタカフェロボットや医療機関用ロボットを企画販売、AIロボットとサブスクを組み合わせたビジネス特許も保有。
日本の素晴らしい技術を世界中へ発信するためAZ日本AIロボット株式会社の共同創業者として経営参画。
健康とお金のプロフェッショナルとして医療法人の理事に就任し、病院経営にも携わる。

●鄭 剣豪
中国人実業家。剣豪集団株式会社会長。一般社団法人日本中国商会(JCCC)会長。日本寧波商会会長。
中国寧波市生まれ。神戸大学法学修士。北京大学光華管理学院EMBA。
アジア貿易、投資ファンド運営、企業M&A、工業団地開発、文化交流事業、不動産開発管理 など多岐にわたって事業を行ない、寧波、香港、北京、東京、大阪、北九州など各地に法人を運営。
2014年に神戸にあるP&Gジャパンの30階建ての本社ビルを買収したことは日本でも大きな話題となった。
経営者として活躍するほか、20年間以上日中友好交流活動に力を入れ、両国のマスコミを通じ、日中友好論者として積極的に活動を展開している。

※出版時の情報

目次

【まえがき】
【第1章】人口減少が突き付けるニッポンの危機
【第2章】労働力不足を補う「第4の社員」という選択肢
【第3章】毎分、毎秒、進化し続けるAIロボット
【第4章】ロボットを武器にするハイブリッド型支援 
【第5章】なぜ中国のAIロボットは世界最強なのか?
【第6章】AIロボットがお金を稼ぐ時代
【第7章】人とAIロボットのハイブリッド経営が新しい価値をつくる
【あとがき】

ポイント・内容

サブスクD2C業界の第一人者が、AIロボットとサブスクを組み合わせたまったく新しいビジネスモデルを解説。

「人手不足」は絶望ではなく、進化の合図!

人がいないことに悩むのではなく、「じゃあ人以外の力を借りよう」と発想を転換することが、これからの時代に必要な経営の感性なのです。
私たちがロボットと共に働くことで、人は人にしかできない創造やケア、感情に寄り添う仕事に集中でき、ロボットは業務と収益の安定を担ってくれるでしょう。