令和の最強チーム論!「正しさ」を手放したとき、部下は自ら育ち始める!

目次
【序章】全部、自分が悪かった
【第1章】なぜ、頑張っているのにチームが動かないのか
【第2章】『7つの習慣』との出会いがマネジメントを激変させる!
【第3章】メンバーの力を最大化し、最高の信頼関係を築く5つのコツ
【第4章】勝手に動いて成果を出す「自走組織」はこうして誕生した
【第5章】リーダーは「小さな習慣」で自分を癒すことから始めよう
ポイント・内容
「なんで、自分ばっかり頑張ってるんだろう?」
こんな経験、ありませんか?
・何度注意しても、スタッフが同じミスを繰り返す
・良かれと思い「正論」を言うと、職場の空気が凍りつく
・結局「自分がやったほうが早い」と仕事を抱え込んでしまう
その苦しさは、あなたの能力不足ではありません。
リーダーが「正しさ」を手放したとき、部下は自ら育ち始める!
離職率7割崩壊寸前のクリニックが、1日300人が来院する自走するチームへとV時回復!
崩壊寸前だった組織を救ったのは、リーダーである著者自身の「手放す勇気」。
本書は「自分が動かなければ回らない」と孤独に頑張りすぎているリーダーに向けて、メンバーを信じて手放し、スタッフが自ら動く「自走するチーム」をつくるためのマネジメント論である。
