でじたまプロジェクト
「でじたる書房」+「たまご屋さん」=「でじたまプロジェクト」
企画のたまご屋さんは、でじたる書房と業務提携し、約8000冊の電子書籍を全国の出版社400社、1000人の編集者に売り込んでいくことになりました。
でじたまプロジェクトは、旧来の出版の常識を180度引っ繰り返す画期的な出版プログラ ムです。
通常は、企画書を書いて出版社に持ち込みます。
ところが、電子書籍は、まずネット上で販売し、売れ行きがよかったら、それをリアルな紙媒体で出版するのです。
<でじたまプロジェクトのメリット>
・ネット上で売れた作品を書籍化していくので、紙媒体でもある程度は売れる。
・完成原稿があるので、編集者は出版するかどうかを判断しやすい。
・完成原稿があるので、通常の出版よりも早く出版できる。
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■でじたまプロジェクトで出版された本
『猟犬の日』三宅彰 幻冬舎
『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』杉山弘道 ゴマブックス
『小さな小さな愛の物語』戸田康貴 健学社
『仕事の急所』加納光 自由国民社
『上司の急所』加納光 自由国民社
『最強の燃料節約術』渡辺剛満 ゴマブックス
『超速ビジネス文書作成マニュアル』地蔵重樹 日本能率協会マネジメントセンター
(以下、続々と出版化されます。すでに、シリーズ化された本もあります)