img-mainvisual

出版したい方へ

なぜ経営者は、
本を出さなければならないのか?

経営者として、あなたの目的は何でしょうか?「売り上げを上げたい」「利益を確保したい」「顧客を幸せにしたい」...。もしかしたら、それらすべてかも知れません。また、貴社の解決したい課題は何でしょうか? 「会社の認知度を上げたい」「社員のモチベーションを上げたい」「優秀な社員を採用したい」...。おそらく、様々な課題を抱えていることでしょう。

そのような目的や課題を一度に解決する唯一の方法があります。それが「出版」という手段です。経営者にとって「本を出す」ことは決して目的ではありません。「貴社が訴えたいことを読者に伝え、貴社の夢を叶えるテーマを発掘する」ための緻密な戦略に沿って本を出版することにより、貴社の経営課題はすべて解決します。出版には、そのような大きな力があります。

世の中がインターネットの時代となって、誰でも簡単に情報発信できるようになりました。しかし、紙の本を出している方はごく少数で、大きな価値があります。

本を出せば、圧倒的なブランドが確立できます。その結果、集客・売上も増大します。また、本によって「貴社の伝えたい思い・理念」が広く浸透し、多くの人々と価値観を共有できます。そのため、社員や採用の課題も自然と解消されるでしょう。

これまで出版した多くの経営者は、「新しい目標が見つかった」「自分のステージが1つ上がった」という感想を述べられています。あなたも経営者として、経営課題を解決し、夢を叶える出版を実現しなければならないのです。

多忙な経営者でも、
最速6ヶ月で本を出せる

「出版がすべての経営課題を解決する手段ということは分かった。しかし、原稿を書く時間がないよ...。」「そもそも、どうやって原稿を書けばよいか分からないし、出版社へのアプローチ方法も分からないよ...。」おそらく、多くの経営者はそのように思われることでしょう。しかし、安心してください。「出版の実現の前に立ちはだかる壁」は、すべて天才工場が引き受けます。

天才工場の代表・吉田浩は、過去32年間に1,800冊以上の本をプロデュースしてきた、名実ともに実力・実績No.1の出版プロデューサー。

経営者の本だけでも800冊以上をプロデュースしています。また、吉田自身も45万部を超えるベストセラーを執筆した作家でもあります。天才工場では、吉田のもつネットワーク(出版社500社、編集者1,500人、ライター1000人)を駆使して、企画から発売まで、あなたの本を最短6か月でプロデュースします。

もちろん、出版するだけでは不十分です。「売上・利益拡大をはじめ、経営課題を解決する」という目的を達成するためには、読書に共感される本にすることが最低限必要です。そのためにまず必要なのは、誰もが共感できる「黄金の企画書」を完成させること。

天才工場では、出版プロデューサーの吉田浩が丸2日間にわたり、すべての経営者に対して出版コンサルティングを行います。合計14時間にもおよぶ出版コンサルティングのなかで、経営者の想いを吉田が完全に引き出し、読者に刺さるテーマを発掘します。読者に刺さるテーマが入った企画書の完成後、天才工場と提携している1,000人超のライターの中から、貴社のテーマに合致したライターを選び出し、ライティングを行います。以上が、最短6ヶ月で「著者の夢を叶える本」が出版できる天才工場のしくみです。

商業出版だからこそ、
ブランド力がアップする

天才工場以外にも、「あなたの本を出します」とPRする会社はあります。しかし、そのほとんどが自費出版か出版社ブランド出版。自費出版とは、その名のとおり、著者が自費で出版することです。お金を出して編集者や印刷会社に働いてもらうイメージです。しかし、自費出版では書店に本を置いてもらうことはほとんど不可能ですし、もちろん印税ももらえません。出来上がった本を社員や親せきに配って終わりということがほとんどです。

また出版社ブランド出版とは簡単に言えば、出版社が実施している自費出版事業のこと。出版社が行っているので、書店に配本することはできますが、もちろん印税は出ませんし、事情を知っている人から見れば「ああ、お金を払って本を作ってもらったのだな」ということが一目で分かります。これですと、ブランド力アップどころか、ブランド力はダウンしてしまいます。

一方、天才工場は、徹底的に商業出版にこだわります。商業出版とは、魅力的な企画書を作り編集者の方に「この企画なら、売れる本になる!」と考えてもらい、採用してもらう方式です。商業出版の場合、出版社がビジネスとして本を出しますから、あなたのブランドは跳ね上がります。さらに、編集者が「売れる!」と思って作るわけですから、ベストセラーになる確率も高くなります。このように単に「出版する」と言っても、商業出版でなければ意味がありません。

商業出版ではさらに、魅力的な企画書を作成して持ち込むところから始めますから、本を出す出版社を選べるというメリットもあります。誰もが知っている大手出版社から、貴社の業界に強い出版社まで最適な出版社など、本の内容に合わせた出版社を選択できることもベストセラーとなる重要な要因です。もちろん、企画の持ち込みもすべて天才工場で行います。天才工場は日本で唯一、「100%商業出版保証」をしています。

これまで800人以上の経営者の本を世に出してきましたが、商業出版が決まらなかったことは一回もありません。万が一、貴社の本が商業出版できなければ、コンサルティング料金を全額返金します。出版プロデューサーを名乗る方は他にもいらっしゃいますが、「100%商業出版保証」をできるのは、吉田浩と天才工場だけなのです。

出版は「信用」と「売上」を作る、
最強の武器

インターネット時代となり、誰でもかんたんに情報を発信できる時代となりました。しかし「紙の書籍を出版できるのは、1万人に1人」と言われています。そんななかで、もしあなたが出版をしたら、どのようなことが起こるでしょうか?間違いなく、あなた、および貴社は「(貴社の業界における)専門家である」・「第一人者である」というイメージを多くの顧客・見込み顧客に持ってもらうことができます。

さらに、あなたの想い、貴社の経営理念に共感した顧客が、自ら「ぜひうちの仕事をしてください」と手を挙げてくることでしょう。このことは、これまで弊社のサポートで商業出版を実現した800人の経営者の方々が証明しています。ぜひ、あなたも信用と売上を作る最強の武器である出版を実現してください。